たまの休日は物件巡りで

先日来年にも結婚を考えている彼女と不動産屋に行き物件を見てきた。
条件としては彼女の連れ子もいるのでプライバシーの保護も考えて2LDkでペット可の物件が最低条件。
家賃はあまり重視していなかったがペットが犬ならばまだしも猫なので物件が限られてくることに今更ながら気づかされる結果に。
とりあえずは年内の引っ越しを目指しているのだが1歩を踏み出す感じで車で内覧に向かう。
車内では同じくペットを飼っているという不動産屋と和気藹々とした雰囲気で話すうち現地に到達。
印象ですがネットで見た写真からは感じられない陰気さがどうしても目についてしまう。
既に入居されている住民を2人ほど見かけたのだが70近い老婆と30前後のヤンキー風の若者・・
その両者ともに前歯を抜けたまま放置しているのを見て歯科衛生士の彼女が「ここは止めようよ」と
素早い判断を下している。まぁ2人中2人の100パーセントの歯欠け率の前には自分も驚きましたが。
不動産やめぐりも始まったばかりなので色々学びつつ良い住処に出会えればと思います。http://www.drdickerdentist.com/

100円ショップで買い物をする時のコツみたいなもの

ダイソーなどの、いわゆる100円ショップで買い物をするうえでのコツみたいなものを紹介します。
コツと言ってもひとつだけなので簡単です。それは、気に入った商品があったらすぐに買えということです。
そんな急いで買わなくてもいいでしょ、と思う人は多いかもしれません。しかし、100円ショップ商品の移り変わりはとんでもなく早いです。元々が安価なので、海外で製造していた場合、その国の事情などによってすぐ生産中止になってしまいます。いろんな企業の工場が中国からタイやベトナムにシフトしていったのは記憶に新しいところでしょう。
具体例として、以前売っていた100円ラジオは今ではめったに見かけません。蛍光灯型電球もいつのまにかなくなり、白熱電球だけになってしまいました。Tシャツやパンツが売られていたコーナーも靴下がメインになっています。
そのように、商品のサイクルは驚くほど早いということを認識しておくと、掘り出し物を逃すことも少なくなります。気に入ったものがあったらまとめ買い。その姿勢で買い物を楽しむことをオススメします。口コミでも評判だったので友人と一緒に通いだしました

桑名藩主松平定敬について

幕末の桑名藩主に、松平定敬という人物がいます。彼は、幼い頃から聡明で、若い頃から藩主となり、また、京都所司代という都を守る役にもつき、活躍した人物であります。これだけをみれば松平定敬という人物は素晴らしい人物であるようにみえます。
ただ、彼は、薩摩長州中心の明治新政府によって、朝敵という扱いをうけてしまいます。完全に旧江戸幕府方で、会津の松平容保とは兄弟で、お互い協力しあっていたということもあったのでしょう。
桑名藩側は、恭順しようとしますが、松平定敬は、新政府と戦うこととなりました。
後に彼は、家臣の説得によりなんとか降伏をしますが、それ以前は、海外逃亡をしていたほと、新政府に恭順したくないという思いだったのであります。彼を説得するには相当な労力が必要だったでしょう。ただ、それがなければ、桑名藩は潰されていたかもしれないと思うと、家臣の働きは立派であると思います。
このように松平定敬という人物は聡明ながら、桑名藩を滅亡の一歩手前まで追い込んでしまった、そんな人物なのであります。聡明人物でも自分の思いが先走り、周りがみえなくなることがあるのですね。今の主流は、エステよりも医療脱毛になりつつあります

書体(フォント)の力

先日ディズニー映画の「ズートピア」を見てきました。海外の映画は大概字幕で見るのですが、見に行った時期が遅かったこともあり、吹き替えのみ。実際鑑賞を終えると吹き替えをしていた上戸彩の声がよかったとか、吹き替えでも何の遜色も無く楽しめたので良かったのですが、ひとつだけとても気になることがありました。子供向けアニメ映画であることも加味してなのか、映画内の英語は全て訳されて日本語で書いてあったことです。例えば、タイトルの「Zootopia」は作中の書き文字で出てきても「ズートピア」とカタカナ表記に直っていました。これぐらいなら何とも思わないのですが、他の書き文字も全て日本語に。分かりやすくするためのものであることは理解できるのですが、そのすべての日本語の書き文字が定形の何のひねりもないただ書き換えましたという感じのゴシック体フォントだったことが作中でも不自然に浮き上がってしまっており、どうにも受け入れがたく、丁寧なはずなのに粗雑だなと感じざるを得ませんでした。普段気にも留めないような広告の書き文字も試行錯誤の上特定のフォントを使っています。字体による見た目の影響は意外に大きいなと再認識しました。タトゥーをしていることで、婚約が破談になりました

ジャニーズ初の離婚会見

「山口達也さんが離婚会見」のヤフー記事で驚きました。
アイドルが離婚会見・・まあアイドルって歳では無いですしファンでもないのですが衝撃でした。
記事によれば自分の身勝手さが原因とは言っていたようですが芸能人はそんなものなのではと思います。
妻は元モデルですが彼女にも覚悟が足りなかったのではとも感じますし・・
結婚に対しての思いはどうしてこうも違うのでしょうか?一生添い遂げようと思うのは当たり前と思っていたのに覚悟が足りない人が多いのか
イケない事という観念が薄く隠すべき事でなくなったのか。
そう思えば昔の女性は我慢強かったのだと尊敬します。
男性も女性に媚びることなく生きていた事にもすごいとは思いますが。
男性は力も稼ぎも女性より上回っていますから私自身もかなわないと感じています。
なので勝ち負けで考えると完全に負けていると考えています。男性をたてるわけではありませんが女性がしゃしゃり出ても良いことが無いですし
陰で支えるのも女性らしさではないかと思います。